<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom">
<channel>
<title></title>
<link>https://toshin-higashiokayama-seto.com/experience/</link>
<atom:link href="https://toshin-higashiokayama-seto.com/rss/4260174/" rel="self" type="application/rss+xml" />
<description></description>
<language>ja</language>
<item>
<title>高知大学　医学部(医)　合格　 現役　岡山城東高校卒　ソフトテニス部</title>
<description>
<![CDATA[
授業の質が高く、東岡山校には最後まで手厚くサポートしてもらえると感じ、高1年の8月に入学しました。私はできるだけ毎日登校し、高１生と高２生のうちは授業内容の理解と定着を重視し、基礎学力を固めることに力を入れました。（高１生で『今井宏の英語Ｄ組・基礎力強化教室』、『高等学校対応数学I・A実践演習』、高２生で『今井宏の英語Ｃ組・基礎力完成教室』、『高等学校対応数学Ⅱ・Ｂ-標準-』、『高等学校対応数学Ⅲ・Ｃ-基礎-』）平日だけでなく休日も積極的に登校し、演習と復習を繰り返すことで学力向上につなげました。（共通テスト英語リーディング高１生同日→高２生同日40点以上UP！本番１年前に9割突破！）さらに高２生の夏に頑張った『個人別定石問題演習数学』は共通テスト本番E判定からの大逆転合格のきっかけとなった二次試験数学本番の会心の出来につながったと思います。『個人別定石問題演習』は今までの先輩たちのビッグデータを最新のAIで分析し、難関大現役合格に向けた過去問演習に取り組むまでに身につけるべき解法を見いだし、厳選されたその解き方（定石）を7・8月の限られた期間に演習する講座です。受講講座と並行して8月31日までに139個の定石を修得しました。（実力テスト高２生６月→高２生９月校内偏差値15ポイント以上UP！校内順位も130位以上UP！）青木先生の『論理的数学答案演習』では実際の入試問題について学ぶことができ、数学力をさらに高めることができました。記述の方法について、あまり考えたことがなかったので、この授業のおかげで良い答案を書くことが出来るようになりました。また鎌田先生の『ハイレベル化学』は表面上で浅く理解するのではなく、より深い原理原則から学ぶことができました。（共通テスト同日→本番化学60点以上UP！）高３生の夏には『過去問演習講座国公立二次・私大対策』で実際に過去問を解き、添削・採点していただくことで、自分の現在地を知り、本番への具体的なビジョンを持つことができました。また記述上での部分点や注意点も学べました。高３生の秋からの『志望校別単元ジャンル演習』はAIによる分析で自分の苦手な単元・ジャンルをつぶしていくことができ、その後の二次試験に向けた演習がはかどりました。『第一志望校対策演習』は第一志望校の過去問や類題を解くことによって、受験に対する具体的なイメージや経験、確かな実力をつけていくことができました。(二次試験７割以上得点！)振り返ると、東進での3年間は学力だけでなく、最後まで努力を続ける力を養う時間でもありました。特に共通テスト本番後、物理が難化し、平均を下回る点数を取ってしまい落ち込んでいた時、力強く励まし、前を向かせてくれたからこそ、現役合格できたと思います。3年間本当にありがとうございました。（共通テスト本番合否判定E判定からの大大大逆転合格！！）
]]>
</description>
<link>https://toshin-higashiokayama-seto.com/experience/detail/b2202504181112164/</link>
<pubDate>Tue, 13 Oct 2026 11:12:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>東京科学大学　物質理工学院　合格　現役　就実高校卒</title>
<description>
<![CDATA[
高3の6月に東進で受験した「東京科学大本番レベル模試」をきっかけに東進を知り、高3生の8月に東岡山校へ入学しました。私が東進を選んだ理由は、自分に必要な講座を科目や学習状況に合わせて自由に受講できるからです。限られた時間の中で効率よく学習を進めることができ、自分の弱点に合わせた勉強ができました。合格が分かったときは本当にうれしく、これまでの努力が報われたと感じました。受験期は「落ちるかもしれない」という不安もありましたが、「もう失敗を恐れず、自分にできることをやり切ろう」と考えながら勉強を続け、本番を迎えました。結果として第一志望校への合格をつかみ取ることができ、大きな達成感を味わうことができました。毎週の担任との面談で一緒にスケジュールを立て、学習習慣を維持し、自習室を使うなど東進の学習環境を最大限に活用していました。特に、自分の勉強したいタイミングで受講や演習ができることは大きなメリットであり、無駄な時間を減らしながら学習を進めることができました。『過去問演習講座東京科学大学』では10年分の過去問を解くことが出来、出題形式や傾向に慣れるきっかけとなった講座でした。作成した答案を5日以内に各科目のスペシャリストが採点・添削して返却していただけるので、一人でやっていたら、もっと時間と労力がかかり、効率が悪くなっていたと思います。ただ解き方を暗記したり、表面的な理解にとどまることなく、本質を捉えるのに、採点・添削された答案や解説授業は非常に良かったです。（東京科学大本番レベル模試入学前6月→11月英語・数学・物理・化学の合計偏差値12ポイント以上UP！志望判定E判定→C判定にUP！）また三羽先生の『漢文基礎トレーニング（句法&基礎知識）』は分かりやすく、曖昧だった内容が明確に理解できるようになりました。授業が短くまとまっているので、知識ゼロに近い状態から効率的に学習できたと感じています。（漢文校外マーク模試6月→本番35点UP！）担任やスタッフの方々はいつも明るく迎えてくださり、不安な時には相談に乗ってくださいました。その支えがあったからこそ、最後まで諦めずに勉強を続けることができたと思います。最後まで見守っていただけたことが、とても励みになりました。
（他早稲田大学慶應義塾大学同志社大学合格）
]]>
</description>
<link>https://toshin-higashiokayama-seto.com/experience/detail/20261020205422/</link>
<pubDate>Tue, 01 Sep 2026 20:59:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>香川大学　医学部（医）合格　高卒　岡山学芸館高校卒</title>
<description>
<![CDATA[
岡山瀬戸校には兄が通っていたこともあり、中学3年生の2月に入学しました。小さい頃から医師になりたいという夢があったので、高校受験が終わると同時に、大学受験に向けて勉強を始めました。高１生、高2生の時は苦手科目を克服し、得意科目をさらに伸ばすことを考えて、苦手科目である英語と国語、得意科目である数学を受講していました。毎日校舎に通い、数学は学校よりも二単元は先取りしていました。（英語高１『今井宏の英語Ｅ組・スタートダッシュ教室』、『今井宏の英語Ｄ組・基礎力強化教室』、高2『今井宏の英語Ｃ組・基礎力完成教室』2年間で3年分受講。数学高１『高等学校対応数学Ⅰ・Ａ-標準-』、高2『高等学校対応数学Ⅱ・Ｂ-標準-』、国語高１『現代文基礎トレーニング』、高2『基礎からの的中パワーアップ古文』、『基礎から学ぶ共通テスト対策漢文』を受講！）高3生になると、二次試験で使う英語・数学・物理・化学を受講しました。（英語『今井宏の英語Ｂ組・実力アップ教室』、数学『高等学校対応数学Ⅲ・Ｃ-標準-』、『受験数学（文理共通）難関』、『受験数学（理系）難関』1年間で3年分の講座を受講。物理『難関物理パート１・パート２』、化学『難関化学パート１・パート２』を受講）特に三宅先生の『難関物理』は先生が物理の公式をなぜこうなるのかを数学を用いたりしながら説明したり、ただ覚えるだけでなく理由を教えてくれたため、しっかり身につきました。また公式を用いた単純に解ける問題ばかりでなく、自分で公式や法則をどう利用するかを考えなければいけない問題が多いため、考える力がつきました。（共通テスト本番レベル模試3年12月物理94点！）夏からは『過去問演習講座共通テスト対策』に入りました。すべての科目の過去問の大問ごとに解説授業があるので、分からない所を理解するのに役立ちました。9月から始めた『志望校別単元ジャンル演習』は自分の苦手なジャンルが多く用意されているため、苦手克服にかなり役立ちました。（2年1月共通テスト体験受験→3年1月共通テスト本番1年間で全科目合計260点以上UP！）現役の時は悔しいことに合格できなかったので、もう一年、岡山瀬戸校で頑張ることを決めました。ここでは現役時代に完成させた数学・物理・化学をさらに伸ばす事と勉強が不十分だった地理に力を入れることを目標にしました。地理は村瀬先生の『大学入学共通テスト対策地理総合、地理探究（系統地理編）』を受講しました。地理の受講を一通り終えたあと、『過去問演習講座共通テスト対策』の「大問別演習」で地理の問題を数多く解くことで、得点源にしました。（地理高3共通テスト本番55点→高卒共通テスト本番93点！）浪人時には今年は香川大学を受験すると早期に決めたことで、夏には『過去問演習講座香川大学』で香川大学の二次試験の問題を徹底的に解き、繰り返し提出することで、解答の書き方を学ぶことができました。『志望校別単元ジャンル演習』の「第一志望校対策演習」ではさらに香川大学の傾向に似た数学の問題を多く経験することで、本番に対応できました。香川大学の二次試験の物理の形式が変わっていたので、焦ってしまいましたが、今までの演習量を思い出し、気持ちを落ち着かせて解きました。合格が分かった時は嬉しいよりも驚きが強く、信じられない気持ちでいっぱいでした。岡山瀬戸校の担任の先生やスタッフの人達が一緒に受講の計画を立てたり、おすすめの勉強法を教えてくださったことで、勉強がはかどり合格する事ができました。ありがとうございました。（共通テスト合否判定Ｄ判定からの大大逆転合格！）
]]>
</description>
<link>https://toshin-higashiokayama-seto.com/experience/detail/20261020211026/</link>
<pubDate>Mon, 31 Aug 2026 21:18:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>鳥取大学　医学部（医）合格　高卒　伏見 瑞稀　岡山学芸館高校卒</title>
<description>
<![CDATA[
東岡山校には高3の11月に模試を受験したことがきっかけで、高3の12月に「講習生」として入学しました。共通テスト本番まで残り1カ月半しかなかったのですが、苦手だった英語は『過去問難所対策共通テストリーディング対策』『過去問難所対策共通テストリスニング対策』『大学入学共通テスト対策現代文』の「講習講座」を「高速学習」で一気に受講して、共通テスト本番で大幅に点数を上げることができ、そのおかげもあって8科目総合で直前の模試まで650点前後だったところから約1カ月間で150点以上伸ばして共通テスト本番で800点を超えることができました。前期入試で医学部に挑戦しましたが、残念ながら現役生の時は不合格でした。ただ、どうしても医学部は諦めきれず、もう一度本気で頑張ってチャレンジしたいという気持ちで、どこの予備校でもう１年頑張るかと考えた結果、地元の岡山で自宅から通えて、現役生の時、直前のたった「1カ月半」であれだけ点数を伸ばすことができた東岡山校に「通期生」として改めて入学しました。浪人生の時にまず力を入れたのが、基礎の徹底でした。特に苦手だった英語は『高速マスター基礎力養成講座』で英単語、英熟語、英文法を短期間で徹底的に暗記していきました。（6000個以上を4カ月で暗記）それから東進の講座はどの授業も質が圧倒的に高いので、しっかり授業を進めていき、しっかり復習していくことで成績が着実に上がっていきました。特におススメの講座は三宅先生の『難関物理演習』の講座です。基本的な問題が解けるようになった後に受講するのが良いと思います。授業では難しい問題が多く取り上げられていますが、基本的な考え方をもとに予習し、受講し、復習すれば理解できます。三宅先生の明るい授業のおかげで、物理の勉強を本気で頑張ろうと思えた講座でした。「高速学習」でインプットの「通期講座」の授業がある程度修了してきた6月からは『過去問演習講座』で共通テストや二次試験の過去問全科目10年分の演習と解説授業で復習を進めていきました。過去問をやってみて、上手くいかない分野や科目は担任と相談しながら「講習講座」で特定の分野やジャンルの補強授業を受講しながら演習を進めることでスピーディーに過去問を進めることができました。過去問10年分の演習の目途がある程度たってきた９月からは『AI演習』を行いました。自分の模試の結果や過去問演習講座の演習結果から自分が苦手にしている分野やジャンルで、志望校に頻出の問題を解いていくもので、かなりきつかったですが逃げずに解き続けました。苦手な科目や分野ですぐに成績が向上するような「特効薬」は存在しないので、着実に一問一問進めていくことが大事です。それでもなかなか難しい部分は「講習講座」等のインプットで補強しながら演習を進めていくのがポイントだと思います。鳥取大学の前期試験では数学が難化しましたが、理科で9割、苦手だった英語でも９割取ることができ合格することができました。毎週ある個人面談は学習のモチベーションにつながりましたし、直前期の面接練習は本番にとても役立ちました。また浪人生のホームルームもあり、一緒に頑張る仲間たちと励ましあったりして良い刺激になりました。約１年ちょっとでしたが大変にお世話になりました。本当にありがとうございました。（現役時共通テスト本番レベル模試12月→高卒時12月全国偏差値推移英語リーディング59.8→68.5国語58.7→65.2数学ⅠA59.0→65.4数学ⅡBC62.9→67物理52.6→69.6化学56.2→70.0地理57.1→70.2等8科目総合全国偏差値58.7→67.8までUP！）
（共通テスト本番合否判定A判定までUP！）
]]>
</description>
<link>https://toshin-higashiokayama-seto.com/experience/detail/20261021141434/</link>
<pubDate>Sun, 30 Aug 2026 14:20:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>大阪公立大学　商学部　合格　現役　宇野 京太郎　岡山城東高校卒 バドミントン部</title>
<description>
<![CDATA[
通っていた塾では志望校合格に向けた学習が十分ではないと感じ、約半年での逆転合格を求め、高3生の6月に東岡山校へ入学しました。校舎は勉強に集中しやすい環境が整っていて、多くの同級生と頑張れた環境でした。林修先生の『高２ハイレベル現代文トレーニング』の講座を受ける前まではなんとなくで現代文の問題を解いていましたが、受講後、演習を積むにつれて、確立された林先生の解き方が身に付いていき、根拠に基づいて解答を作成することが出来るようになりました。（現代文入学前校外マーク模試6月→11月校内偏差値15ポイント以上UP！）秋から始めた『東進AI演習』は特に良かったです。AI演習を活用して自分の苦手単元や第一志望校の類題問題など大量の問題演習を行いました。また、『今井宏の英語Ｂ組・実力アップ教室』をはじめとして、多くの長文に触れることで得点力を高めました。（英語リーディング入学前校外マーク模試6月→本番40点以上UP！本番満点！）さらに、『東進AI演習』では予想外の問題との出会いもありました。実際に演習で何度も解いた空間ベクトルの問題が二次試験本番でそのまま出題され、おかげで完答することができました。数学を解いている際、自分で思いついた別解が正しいのかどうか東進の「バックアップサービス」で丁寧にチェックもしていただけました。東岡山校に入学して良かったとずっと思っています。
（他青山学院大学立命館大学合格）
]]>
</description>
<link>https://toshin-higashiokayama-seto.com/experience/detail/20261021142329/</link>
<pubDate>Mon, 24 Aug 2026 14:28:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>大阪公立大学　法学部　合格　現役　松嶋 紗衣香　岡山城東高校卒 バドミントン部</title>
<description>
<![CDATA[
東岡山校には以前、兄が通っていて志望校に合格したのと、私が自宅で集中して勉強するのが難しかったので高3の8月に入学しました。『大学入学共通テスト対策現代文』の講座は永井先生の思考方法がとてもシンプルで理解しやすかったです。この講座のおかげで共通テスト現代文を解くにあたって有効な「批判的思考力」を身に付けることができました。（「高速学習」で１年間分の授業を約2カ月で受講修了！共通テスト本番評論・小説8割越え！）また数学がかなり苦手だったのですが『大学入学共通テスト対策数学ⅡBC基礎力練成』の講座を受講することで点数を伸ばすことができました。（共通テスト本番レベル模試8月→共通テスト本番2割以上UP！）東岡山校は集中して学習できる環境が整っていたのでよかったです。私大の入試の時は緊張しすぎて本来の自分の力を出し切れなかったので、二次試験では気持ちを楽にすることに集中して臨み、第一志望校に合格することができました。合格がわかった時は、安心したのと同時に、今まで支えてくれた方々への感謝の気持ちでいっぱいになりました。本当にありがとうございました。
（他関西学院大学合格）
]]>
</description>
<link>https://toshin-higashiokayama-seto.com/experience/detail/20261021143022/</link>
<pubDate>Fri, 07 Aug 2026 14:35:00 +0900</pubDate>
</item>
</channel>
</rss>
